intitle:
intitle:microsoft intitle:yahoo intitle:提携 intitle:メリット
・link:
対象URLのリンク元を表示。そのページに付いての解説などを探すときに便利。
(例:link:http://www.google.co.jp/)
・cache:
対象 URL のキャッシュを表示 。既に消滅・若しくは一時的なトラフィック負荷によって閲覧不可なページを見るときに便利。(例:cache:http://www.google.co.jp/)
・site:
対象ドメイン内の文字列を検索。(例:site:http://www.naver.jp/)
・マイナス検索
検索結果から除きたいキーワードの指定(例:寿司 -回転寿司)
・“OR” 検索
2つのキーワードのいずれかを含むページを検索するには、キーワードの間に大文字のOR を挿入します。
(例:航空券 ロンドン OR パリ)
・ゆれを含まない検索
キーワードをダブルクォーテーション(“)で囲うと、そのキーワードをひとつの単語として検索することが出来る。
(例:”夜景のきれいなレストランで食事”)
「指定されたサイトの解説
http://b.hatena.ne.jp/entry/http://www.naver.jp/
「関連性を問う問題」 Googleトレンド http://google.com/trends?q=google+Android,Microsoft+Android
google Android,Microsoft Android
今(2009年11月)のネット上のトレンドといえば、Twitterかと思われます。近いうちにGoogle Waveがどうなるか、といったところですが、mixiなどのSNSに疲れた人たちや、新しいモノ好きがこぞってTwitter に流れているようです。実際僕もmixiの日記をあまり書かなくなってしまいました。
1post140文字という文字数の少なさがなんだか良いですよね。僕も結構前からやってますのでよかったらフォローしてやってください。
有名人が、それもサブカル的な方々が沢山始めたり、ラジオ番組連動型企画が行われたり、話題を集めています。「新しいビジネスモデルになり得るサービス」とかなんとか言われていて、アタマのいい方がこぞって140文字を使ったお金儲けを考えているようです。とはいえ、あんまりツイッターに熱くなっていないのには訳があります。
tumblr(以下タンブラーと書きます)がそこにあるからなのです。
これが大変なことになっているのです。
RSSリーダーは情報収集に必須のツールだ
とか言われていた時代が早くも終わろうとしています。まだそんなに普及してないのに!すみませんウソです(笑
しかしそれを上回るインパクトがタンブラーにあるのは間違いないと断言できます。
実はこのタンブラー、サービス自体は開始されてもう何年も経っていて、僕自身も結構前からチマチマと使っていたのです。というわけでまた長くなりそうですが、タンブラーとは何か?から実際の使い方までまとめてみました。